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もう11月か・・・早いものだ

  • 2010/10/30(土) 15:33:35

人生の中で、一日中ついていない日というのがからなず存在する。私は大学時代に一度経験して、ものすごくショックでした。まあ、泣きっ面に蜂なのですが・・・

 それを早くも6歳(7歳?)で経験していた子がいる・・・1-BにいるM君だ。31日にはマーシャルはハロウィンで休日。そのため、「今日行儀がよかったら飴を挙げるよ!」といったそばからD君をはたいて鳴かせる始末…ので、後ろに立たされました・・・その後も結局だめだったので、最後に顔を上げさせて起ころうとしたら…すごい勢いで泣きだして10分ぐらいそのまんま…まあ、ちょっとね…
 んで、それならまだしも…13時ぐらいから男の先生に抱きかかえられて職員室にかつぎ込まれてきたM君。泣いていたんで、どうしたのかとのぞみこむと…左手がグキョっと折れ曲がっておりまして…痛かったろうね…人生最悪の日といっていいかもねorz
 それだったので、景気付けに飴を3つあげて家に…同僚の人がまっすぐ伸ばそうとして、ものすごくびっくり!止めさせたけど…

 としたら、今日学校近くのお店で偶然遭遇…としたら、なんとちょっとまっすぐ伸ばしただけで、何にもしてない…というより、まだ折れ曲がっているし!どうしてそうなる!!
 病院に連れて行ってないのは一目瞭然…マーシャルの保健システムと病院システムはあまりきちんと知らないのですが、子供の一生を左右する腕を、そういう風に直していいのか?と疑問に思います…彼がにこにこしていたのが幸いですが
 
 今月のJICAワールド(?)で、「人間の免疫力はすごいな!」と書かれており、今回のとは違うのですが、あり得ない!と感じた今日この頃・・・

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